同友エコ2026-2027 応募受付中!!
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同友エコ2025-2026 ※今後も随時更新予定です。
山形市にある㈱ティスコ運輸は、「私たちは“運ぶ”を通して価値あるお役立ちを創造します」を経営理念に掲げ、物流事業を基盤としながら地域や社会の課題解決に取り組んでいます。
菅原氏がSDGsを意識するきっかけになったのは、同友会での学びでした。当初は言葉を知る程度だったものの、同友会で学ぶ中で自社が続けてきた人材育成、地域貢献の取り組みがSDGsの理念につながっていることに気づいたと言います。…
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㈱田丸は、家業の農業を継いだ藤巻氏の父が農閑期に古紙回収を手伝ったことをきっかけに製紙原料問屋を立ち上げ、1983年に創業。藤巻氏は2代目となります。現在は古紙やプラスチックのリサイクル、一般・産業廃棄物の処理をはじめ、トイレットペーパーやティッシュなど提携先が製造しているリサイクル製品の販売も行っています。
同社はいわゆる「3K」と言われる業界で、採用には苦戦し、定着率も低いという状態でした。…
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環境経営委員長賞
持続する社会をめざした経営視点の建物づくり【倉沢建設㈱・埼玉】
倉沢建設㈱は建築の「かかりつけ医」として、企業施設の設計・施工・保守を担う総合建設会社です。 環境にやさしい建築技術の提供を会社の理念に組み込んでいる企業もありますが、倉沢建設ではそれを経営方針における戦略・戦術として位置づけています。建設会社として培った技術と機動力を生かし、時流に合わせた新技術の展開が今注目されています。
顧客となる企業の中には、「環境」への取り組みに関して悩みや問題を多く抱えており、取引先から環境への姿勢を企業のポリシーとして掲げることを強く求められるケースが増えています。…
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㈱高崎クリーンは廃棄物の収集・処理・リサイクルを担う企業です。同社が環境経営へ本格的に取り組み始めたのは、2019年に高崎文孝氏が社長に就任したことがきっかけでした。就任後、企業として進むべき方向を明確にするため経営指針書を策定。廃棄物処理業を単なる処理業ではなく「環境ビジネス」と再定義し、同友会での学びを通じて得たSDGsの考え方を経営の根幹に据えました。
環境経営を進める上で特に重視したのが、社員1人1人の「ジブンゴト化」です。当初は社内から「新しい仕事が増える」と戸惑う声もありましたが、現場・事務・営業の垣根を越えたチーム編成による月1回のSDGs勉強会を2023年9月に開始しました。
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同友エコ2024-2025
同友エコ2023-2024
同友エコ2022-2023
外部審査委員賞 地元の木材で、キラリと光る企業へ【(株)ユダ木工・広島】
同友エコ2021
同友エコ2020
環境経営委員長賞 エネルギーの地消地産をめざす 【(株)アズマ・福岡】
環境経営委員長賞 産業発展と環境保全に貢献 【大宮工機(有)・沖縄】
同友エコ2019
同友エコ2018
同友エコ2014
同友エコ2009